ALL FOR ONE,ONE FOR ALL

 令和5年8月21日更新!!

 

次回公演・ライブ決定!

 うすいまさとライブ&トークのお知らせ

2023年9月9日(土) 戸塚区民文化センターさくらプラザホール(JR・横浜市営地下鉄『戸塚駅』より徒歩約2分 戸塚区総合庁舎4階)でうすいまさと歌います! 参加費無料 申し込み必要 チラシのQRコードまたはFaxでお申し込みください。 主催は、障害者支援フォーラムin横浜 実行委員会 後援は、神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、横浜市健康福祉局、横浜市社会福祉協議会、戸塚区、戸塚区社会福祉協議会、タウンニュース社、スペシャルオリンピックス日本・神奈川、横浜ホスピスプロジェクト、神奈川県中小企業家同友会ダイバーシティ委員会、戸塚区民文化センターさくらプラザ 協力は、株式会社スマイルワン、株式会社まちふく、鈴木太郎政策研究会、株式会社 Woo-By.Style、株式会社エフエム戸塚、一般社団法人ことのは、NPO法人なかた、仁天堂薬局、NPO法人つなぐ、衆議院議員さかい学事務所、有限会社アーバンハウス、横浜YMCA福祉会、ハッピーテラス戸塚、社会福祉法人誠幸会、ぷあぷあ社会保険労務士法人、おうるの木茅ヶ崎、ぜんち共済株式会社、株式会社サクラトレーニング、社会福祉法人クローバー、株式会社ぞうさんのぼうし、NPO法人ごちゃまぜ、FAHOME Sound&Lights、認定NPO法人横浜移動サービス協議会、認定NPO法人こまちぷらす、戸塚区地域子育て支援拠点とっと ということで、たくさんの方の思いと影の支えがあっての舞台です。価値ある時間になるように愛と感謝で歌います!!


 

 

うすいさんから「次の10年」に関するメッセージが!

 

この10年、全国で発達障害啓発活動を歌でさせていただいた。本当にありがとう。妻と子どもたちに感謝だ。
10年、がむしゃらに走って、そして、一つ気づいた事があるんだ。
俺…やっぱ、唄が好きだ。
という事。
「自分の置かれている立場、状況、色んな事取っ払ったら、何が残る?」と田中博士兄に言われた。
「俺…唄、歌ってると思う」
素直に心から言えた。
発達障害という「冠」「カテゴリー」がついていると、興味・関心がある人以外、中々振り向かない。
そりゃ…必死に生きている仲間を励ます唄も大事にしたい…けれど…。
今は、そういうものを突き抜けた、良い歌を歌いたい。
うすいまさと が良い唄を歌えば、おのずと活動を知ってもらう事になる。
いや、活動を知ってもらいたいから歌うんじゃなくて「自分自身を歌いたい」今、そう思っている。
この活動は、ぼくの一部にしか過ぎないんだと気づいたんだ。
だから、啓発ソングだけじゃないうすいまさとの歌でストリートに殴り込みをかける。
思えば、26年前、ゆずが歌いはじめる前、伊勢佐木町でストリートライブをはじめ、寺内タケシとブルージーンズボーカル時代に全国を回り、コンサートの後、移動先の駅前で毎日歌っていた。
北海道から九州まで、全国の駅前で毎日毎日歌った。
大阪三角公園で、神戸、博多、広島、仙台、札幌、そして横浜…沢山の人と出会って今も繋がっている大事な友だちも沢山いる。
和歌山駅前で歌っていた時、今の妻にも出会った。
この地球上には、70億人という人が生きている…人と人が出会う確率は、「1/70億」目の前で起きている出会いそのものが「奇跡だ!」と心から想う。これ、凄いと思わないか!
これからの10年は、唄を通して、もっともっと新しい人や仲間に出会いたい、そして、みんなの中に飛び込んで、新しい自分を発見したい。
俺は、行くよ!
待ってろ!
未来の自分!
次の10年は「うすいまさと」お前自分自身で真っ向勝負だ!!!
ストリートライブは、新宿あたりを考えている。
まずは、土日の夜、不定期で歌う予定。
Facebookには、告知すると思う。
たぶん…
今までの啓発活動も2019年度は、活動のやり方を見直したいと思う。
という、訳で、しっかりと、身体をつくらねば!
腰が…とか、言っている場合じゃない!

 

 

 

以上、Facebookからの抜粋でした。

 


うすいさんは、発達障害を持つお子さんのパパ。会社勤め、子育てに追われながらも、彼ら発達障害を持つ子たちの気持ち、その親の気持ちを歌に込めて、全国を飛び回るシンガーソングライターです。

本サイトは、そんなうすいさんのトーク&ライブ情報などをお知らせする。「うすいまさと応援サイト!」です!

※うすいまさとさんの公認を得て、運営しています。